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オビツ50の腕とか胸とか

アキバアゾン3周年のときにObitsu50の腕をパーツ買いしてきまして。

アゾンではこのパーツ以外にも、はぴくろのウィッグとか妖精さんサイズのものとか、いろいろ手にとっては迷って迷って、結局やっぱり前の週に買ったはぴくろのウィッグとかG胸とかまだ開封できてなかったことを思い出して見送り。お金も余裕があるわけでもなし。でもパーツもこれだけ買ったら3周年記念のうちわはもらえました。

 

で、パーツの状態だと知らなければこれが何なのか全くわからないくらいなのだけど、組み立てて腕らしくなっちゃうと妙に生々しくなるのでその写真はなしです。

 

これで3月のドルショでは腕なしマネキン状態だったボディにも腕が生えたので、トルソーでなくちゃんとモデルさんとして展示できるボディが一つ増えました。

とするとウチのオビツ50系ボディって、、Vmf50B、D、オビツ48素体、ソラちゃん、まひろちゃん、パーツ組。(パーツ以外は購入順)全部で6体にもなってしまいましたわ。これ以外にもパーツ状態の胸腰モモがいくつかあるのでさらにトルソーちゃんとしても展示できるし。やっぱりイベントでは展示ドールたくさん並べたいです。3月のドルショでもそれなりに満足したのだけど、可能な限りもっと並べたいという欲は深まるばかりなのでした。

 

そして、はぴくろ展で買ったAZO2G胸も開封しまして。

obitu50L胸と、AZO2G胸と、まひろちゃんのAZO2I胸を並べた写真撮ったりしました。

続きへ。

 

 

 

 

写真左:オビツ50標準ボディLバスト換装 オビツ03ヘッド自分メイク

写真中央:Vmf50TypeDボディ AZO2Gバスト換装 パラボックスLUNAヘッドカスタム

写真右:レトロチックガールまひろ AZO2Iバスト

ウィッグはおでこちゃんのショートボブ3色色違い。しばらくしまいこんであったのでちょっとクセがついちゃってるけども。

 

はぴくろ展で買ったAZO2Gバスト。服を作るうえでのサイズ互換の確認をしたかったので、パーツ販売はホントにありがたいです。並べてみるとGとIはかなり差がありますね。オビツL胸とは正面から見ると少しの違いに見えますが、下乳とか背中側の厚みが結構違います。

 

と、比較したところで、真ん中のルカさん、オビツ50Lからちょっとボリュームアップしました。

Vmf50Dのウエストはとても細いので、胸パーツと腰パーツとはちょっと隙間が空いてしまっているけど、骨組みがあるから服を着せれば問題なし。水着とかランジェリーのときは隙間が写真に写らない角度のところに寄せればまあいいかと。この写真は後ろ側に隙間。

今までルカさんの頭が乗っていたオビツLボディは、オビツ03ヘッドさんに乗ってもらうことにしました。このヘッドはメイクに慣れてる人でもメイク難しいというのを聞いていたので、自分メイクは余計な事をせずにシンプルにしたらほとんど男の子になりかけましたが、本家オビツ製作所のセミオーダーが03ヘッドでも開始されてそちらも割とシンプルメイクなので、他の衣装着用イメージの参考にもなるかなと思うのでやっぱり女の子に戻ってもらうことにしました。男の娘じゃなくてボーイッシュな女の子は今時なんていうの?

 

オビツドールといえば、7号ちゃん改めまなつちゃんの予約が開始されてますね。かわいいよぅ〜

http://www.obitsu.co.jp/doll/manatsu.html

この写真の衣装、全部付属するなんてすごすぎる。参考写真じゃなくて付属だなんて。お買い得すぎ。ていうかホントに大丈夫かね?

7号ちゃんの写真を初めてみたときに、大人っぽいメイクすればそのままルカちゃんになれるんじゃ?なんて思ったりもして、まあつまり私の好みなので、オビツドールとして出たら買っちゃおうかなとさえ思っていたけれども、オビツ50ボディはもう我が家の定員をとうに超えてしまっているので今回は見送りだなぁ。。。実はルカちゃんは色白っていう公式設定があるので、スーパーホワイティボディだったらいいなーなんて思ったりもしたのだけど。スーパーホワイティも褐色もウチにはまだいないので、懐具合と収納場所の都合がついてタイミングがあったとき、縁があればまた増えるでしょう。そういえばアゾンから男の子ボディも出たし。。。obitsu50シリーズはまだまだ続いていくと思うので、慌てず気長にお付き合いいたしましょう。

 

| 庵那(anna) | 大型ソフビドール | comments(2) | - | - | - |
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Comment
2017/08/04 12:15 PM posted by: 岩田
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前景の二人の青帽子の女性は、軍事司令官の妻ルジョーヌ夫人と作曲家オッフェンバックの妻ジャック・オッフェンバック夫人が配され、その背後にはアンリ・ファンタン=ラトゥールやボードレールを始めとした写実主義者の一行が見える。また画面中央やや右寄にマネの弟ウジェーヌの姿を配し、その隣には眼鏡をかけた口髭の作曲家オッフェンバックが、そして帽子を上げ挨拶する画家シャルル・モンギノの姿が描かれている。
2017/08/04 12:10 PM posted by: 井中
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印象派の巨匠エドゥアール・マネ初期の代表作『テュイルリー公園の音楽祭』。本作はフランス・パリのテュイルリー公園でおこなわれた音楽祭をモティーフにマネが1862年(1860年とする説も唱えられている)に描いた作品で、マネの写実主義的な思想による絵画表現がより明確に示されている。
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